iPhoneのバッテリー容量が少なくなるとクラッシュするバグが発覚。次期アップデートで修正対応

どうも、Averageです。

iPhone5S

最近、自分が使っているiPhone5がバッテリー容量30%代未満ぐらいになると急に電源が切れて起動できなくなります。
急に消えるので「何やねん!?」と思いながら、電源ボタンを押して再起動をかけようとすると、充電マークみたいな画面になるので、充電すると電源がつくのでバッテリーが原因かな・・・と思っていたんですね。

iOS7に変えてからこういった問題が出始めたので、ソフト側の原因かな?とも疑っていたのですが、下記の記事を見てどうやらソフト側が原因のようです。

バッテリー残量30%でiOS 7端末がクラッシュするバグをAppleが修正予定 – GIGAZINE

次回のアップデート(おそらくiOS7.1)で修正されるようですので、それまではこの現象とお付き合いしていく必要がありそうです。
バッテリーが30%で落ちるたびに、「バッテリー誤表記だろ!!」って怒ってましたからね。
これでちゃんとしたiPhoneのバッテリー表示を信用できるようになりそうです。

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