読書

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【感想】デジタルゲームの教科書 著者:デジタルゲームの教科書制作委員会

どうも、Averageです。 デジタルゲームの教科書を読み終えたので、簡単に感想を。 デジタルゲームの教科書というタイトルとおり、デジタルゲームに関する内容を全体的に網羅している内容になっています。 大きく3つの分...

【感想】生贄のジレンマ 著者:土橋真二郎

どうも、Averageです。 生贄のジレンマ<上><中><下>を読み終えたので、簡単に感想を。 扉の外シリーズなどで有名な著者、土橋真二郎さんの作品。 今回も土橋節(?)が出ている作品でした。 この著者の作品は、...

【感想】夢をかなえる10の質問にあなたは「YES」で答えられるか? 著者:ジョン・C・マクスウェル

どうも、Averageです。 『夢をかなえる10の質問にあなたは「YES」で答えられるか?』を読み終えたので、簡単に感想を。 本書は夢をかなえるための方法論(あくまでも可能性をあげるものですが)を記した内容です。 著者...

【感想】ラクをしないと成果は出ない 著者:日垣隆

どうも、Averageです。 「ラクをしないと成果は出ない 仕事の鉄則100」を読み終えたので、簡単に感想を。 タイトルだけを見ると怠けることが必要っぽい感じにも見えますが、そうではなく力を抜ける所では力を抜いたり、効率...

【感想】コンピュータはなぜ動くのか 著者:矢沢久雄

どうも、Averageです。 『コンピュータはなぜ動くのか 知っておきたいハードウェア&ソフトウェアの基礎知識』を読み終えましたので、簡単に感想を。 コンピュータがどうやって動いているのかをハードウェアとソフトウェアの両...

【感想】”検討します”を言わせない営業術 著者:浅井隆志

どうも、Averageです。 『"検討します"を言わせない営業術』を読み終えましたので、簡単に感想を。 営業をしたことがある人なら、必ず一度は言われたことがあるであろう「検討します」という言葉。 この言葉を言われないよ...

【感想】図解 実戦マーケティング戦略 著者:佐藤義典

どうも、Averageです。 『図解 実戦マーケティング戦略』を読み終えましたので、簡単に感想を。 本書では、著者が考えたマーケティングツールを用いてマーケティング戦略を構築していくという内容になっています。 全部...

【感想】7つの習慣 著者:スティーブン・R・コヴィー

どうも、Averageです。 『7つの習慣』を読み終えましたので、簡単に感想を。 自己啓発書として、すごいメジャーな一冊です。世界的にすごく売れている本ですが、確かに今までの自己啓発書としては違ってものすごく濃く深い内容...

【感想】仕事ができる社員、できない社員 著者:吉越浩一郎

どうも、Averageです。 『仕事ができる社員、できない社員』を読み終えましたので、簡単に感想を。 感想と言いますか、下記にある項目ができる人が仕事ができる。 そうでない人が仕事ができない、という形になっています。 ...

【感想】スティーブ・ジョブズ1,2 著者:ウォルター・アイザックソン

どうも、Averageです。 『スティーブ・ジョブズ1』『スティーブ・ジョブズ2』を読了しましたので、簡単に感想を。 発売当初に買ったまま、しばらく読めていなかったのですが、ようやく読み終えました。 アップルを創業...

【感想】NHK100分de名著 アラン 幸福論 著者:合田正人

どうも、Averageです。 『NHK100分de名著 アラン 幸福論』を読み終えたので、簡単に感想を。 哲学者アランの著書『幸福論』を簡単にわかりやすく解説してくれているのが本書です。 哲学というとどうしても難解なイ...

【感想】わかりあえないことから 著者:平田オリザ

どうも、Averageです。 『わかりあえないことから コミュニケーション能力とは何か』を読み終えたので、簡単に感想を。 本のタイトル通り、コミュニケーション能力に関する本の内容になっています。 この本では「こういうコ...

【感想】僕たちのゲーム史 著者:さやわか

どうも、Averageです。 『僕たちのゲーム史』という本を読み終えたので、簡単に感想を。 さて、タイトルに惹かれて購入したこの『僕たちのゲーム史』ですが、ゲーム好きの方なら楽しめる内容になっているのではないでしょうか。...

【感想】成功者の告白 著者:神田昌典

どうも、Averageです。 『成功者の告白』を読み終えたので、簡単に感想を。 神田昌典さんを『非常識な成功法則』で知り、そこからちょくちょくと神田さんの本を読むようになりました。 『非常識な成功法則』で今までの成功哲...

【感想】ビブリア古書堂の事件手帖4 著者:三上延

どうも、Averageです。 『ビブリア古書堂の事件手帖4 〜栞子さんと二つの顔〜』を読み終えましたので、簡単に感想を。 今巻では珍しく、一巻まるまる一人の著者の作品だけで構成されています。 その著者は江戸川乱歩。 ...
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