剣の街の異邦人プレイ日記5:新たなるダンジョンを求めて

どうも、Averageです。

前回の記事はこちらから。

剣の街の異邦人プレイ日記4:異界の扉と3つの神の話

異界の扉のイベントが終了して、次はマリリスかアルムに純血晶を渡す必要が。
現在持っている純血晶の数が1個なので、あと2個必要です。

そのために、例のごとく血統種を狩りに。

血統種手配書を見ていると、廃者の谷にいる血統種がそこまで強くはないみたいなので、まずは廃者の谷の血統種を狩ることに。

途中で白影と黒影とかいう連中のイザコザに巻き込まれて、黒影のアジトへ潜入することに。

その道中で血統種と戦闘に。

血統種出現

ケ・ムイ

「ケ・ムイ」とかいう名前の血統種。バトル前に罠などに引っかかて一人(魔法使いが)戦闘不能になってしまいました・・・。ボス戦では魔法使いが重要になるのですが、そこまで強くはないボスだったので、問題なく撃破できました。

ただ、魔法使いがしばらく蘇生&療養モードに。
この時間の長さがこのゲームの最大のネックです(だからこそ、メーカーが最高難度を謳い文句にしているのでしょうが)。

とりあえず、純血晶はゲットしました。

さて、魔法使いがいない間はダンサーで何とか場を凌ごうと思います。

あと一体血統種が居るので再度、廃者の谷へ。

タ・ダトキ

ゴージャスな鎧を着ている方とご対面。
黒の一党(黒影)の党首らしいけれども、黒ではなくてえらい金色です。

無視していたら怒られて、戦闘に突入。

血統種出現

タ・ダトキ戦

黒影の党首の名前は「タ・ダトキ」というらしい。

一撃必殺の技?(効果かな?)を持っていて、攻撃を喰らって一人さよならしてしまいました。
理不尽です。ただでさえこのゲームはキャラクターの戦闘不能がかなり重いのに、こういった敵がいると非常に苦労します。一応、対処法はあるのですが初見プレイではわからーん。

でもなんだかんだ言って撃破しました。一撃必殺が怖いだけで後はそれほど脅威ではありませんでした。

これで純血晶が3個分集まったので、マリリスの元へ。

やっぱし、「聖なる光II」を取得できるのでアルムよりもマリリスを優先です。

神気スキル「聖なる光2」

黒影を撃破したので、白影に報告。

まあ、この後はよくある展開で結局バトルことになるんですよね。

血統種出現

ラ・マンサ

白影の党首「ラ・マンサ」と戦闘。

特に大したことなく撃破。強くないので楽ちんです。
純血晶を持っていたようで、純血晶も合わせてゲット。

この後、ダンジョンの最奥にいくと動かない昇降機があって今は行けないみたい。
アンナが頑張って昇降機を動かす方法を探してくれるみたい。

来栖アンナ

これがアンナ。

廃者の谷のダンジョンをクリア後、新しい血統種を狩るために新ダンジョンへ行くことが出来るように。

理羽から鍵をゲットして、鉄の廟の先にある「地下市街」へ行くことに。
軽く潜ってみましたが、今までのダンジョンの敵よりも圧倒的に強いのでゆっくりゆっくりと探索しています。

その他にもマリリスのところへ行くと、「水龍の護符」というアイテムを入手。どうやら水の中に潜ることができるようになるアイテムで、陰の王宮の先にある「湖の廟」へ行くために必要に。

地下市街の敵が強かったので、一旦こちらの「湖の廟」へ行こうと思います。

血統種出現

セレネ

と思っていたら、到着目前でいきなり血統種とバトル。
「セレネ」とかいうボス。

困ったことに地下市街で後衛がほとんどやられていた状況でのいきなりのボス戦。

案の定、負けてしまいまさかのゲームオーバーに。

まずは主力メンバーが復活するまで、地下市街をちょくちょくと進めてからセレネとの再戦をします。


次の記事はこちらから。

剣の街の異邦人プレイ日記6:新ダンジョン「灼熱の廟」へ潜入