【感想】デジタルゲームの教科書 著者:デジタルゲームの教科書制作委員会

どうも、Averageです。

デジタルゲームの教科書

デジタルゲームの教科書を読み終えたので、簡単に感想を。

デジタルゲームの教科書というタイトルとおり、デジタルゲームに関する内容を全体的に網羅している内容になっています。

大きく3つの分類にわけて24のテーマに分かれて記載されています。

  • ゲーム産業に関する動向
  • ゲームの歴史
  • ゲームの技術

デジタルゲームに関する現状や課題・問題点などを理解することができる一冊となっています。
この一冊あれば、ゲーム業界やゲームに関する内容を全体的に把握することができるので、オススメの一冊です。

2010年に出版された本なので、今と状況が変わっている部分もありますが大まかな内容はそのまま通用するので、デジタルゲームに興味がある人は読んでおくべき一冊です。

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